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教員著書紹介

守准教授の著書『気になる子の保育「伝わる言葉」「伝わらない言葉」―保育者が身につけたい配慮とコミュニケーション』が中央法規出版より刊行されます。

主要目次

第1章 保育者としての言葉の「重み」

第2章 子どもや親に「伝わる言葉」「伝わらない言葉」
 1. 気になる子に対して
  「何回言ったらいいの?」(言葉の感覚)
  「早く、早く!」(時間の感覚)
  「ちゃんと片づけて」(空間の感覚)
  「できていないのは、1人だけだよ」(身体の動き)
  「もう年長なんだから」(発達の状況)
  「危ないよ!」(危険な行動)
  「自分が言われたら嫌でしょ!」(相手の気持ち)
  「好きなように描いてみましょう」(見通しをもつ)
  「またケンカして! ダメでしょ!」(衝動的な行動)
  「なぜルールを守らないの?」(ルールを守る)
  「ちゃんと食べないと大きくならないよ」(食事の感覚)
 2. クラスの子どもたちに対して
 3. 気になる子の親、家族に対して

第3章職員や専門職にプラスに「伝わる言葉」「伝わらない言葉」
 1. 園内の職員に対して
 2. 園外の専門職等に対して

気になる子の保育「伝わる言葉」「伝わらない言葉」 ―保育者が身につけたい配慮とコミュニケーション

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